経理・請求書AI2026-09-03
【PR】やよいの青色申告 オンライン。初年度無料を重視する個人事業主へ

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公式サイトを見る →本記事はPR(広告)です。やよいの青色申告 オンラインを紹介しており、記事内のリンクからの申込みにより当サイトに紹介料が発生する場合があります。評価やティア表の順位は広告の有無に関わらず編集部の基準で判定しています。
結論
初年度の支払いを抑えながら青色申告を始めたい個人事業主には、やよいの青色申告 オンラインが候補です。口座連携や自動仕訳、e-Taxまでをオンラインで進められます。
質問形式の案内を重視する人はfreee会計、帳簿画面を重視する人はマネーフォワードも比較し、サポートが必要かを先に決めてください。
どんなツールか
個人事業主の青色申告に対応するクラウド会計ソフトです。金融機関との連携、自動仕訳、請求書連携、確定申告書の作成とe-Taxを一つのサービスで進められます。プランによってサポート内容が変わります。
向いている人
- 初年度の利用料を抑えて青色申告を試したい人
- 銀行口座やカードを連携して明細入力を減らしたい人
- スマートフォンから取引を確認したい人
- 将来、税理士や会計事務所とデータを共有したい人
正直な注意点
- 初年度無料の適用条件や対象期間はキャンペーンにより変わるため、申込み前に公式で確認が必要です
- セルフプランなどは有人サポートの範囲が限られます。簿記未経験で質問が多い場合は上位プランとの差を確認してください
- 勘定科目や申告内容を自分で判断する場面は残ります。自動仕訳だけで申告が終わるわけではありません
料金プラン(2026年8月時点で確認した目安)
| プラン | 目安 | 備考 |
|---|---|---|
| セルフ | 初年度0円のキャンペーン表示。翌年は年11,800円(税別) | サポート範囲や適用条件は公式で要確認 |
| ベーシック | 初年度0円のキャンペーン表示。翌年は年22,800円(税別) | 操作サポートの条件を公式で確認 |
| トータル | 年19,800円(税別)のキャンペーン表示。翌年以降は年39,600円(税別) | サポートを含む上位区分。キャンペーン条件は変動 |
使うのに必要なもの
- メールアドレスとインターネット接続
- 事業用の銀行口座・クレジットカード
- 領収書や請求書などの取引記録
- e-Taxを利用する場合のマイナンバーカードと対応端末
組み合わせると効果的なツール
受領請求書の枚数が多い場合はinvox受取請求書を加え、証憑の受領と会計入力を分ける方法があります。簿記未経験ならfreee会計の判断記事も読み、サポートの必要性と合わせて選んでください。
使わないほうがいい場合
- 申告期限が近く、初期設定や操作を学ぶ時間がない場合
- 有人サポートが必須なのに、サポート対象外のプランを選ぶ場合
- 税理士が別のソフトを指定している場合
- 法人会計や複雑な部門管理が主目的の場合は法人向けサービスを確認する
※ 本記事はPR(広告)を含む記事です。料金・機能は2026年8月時点で確認した情報であり、変更される場合があります。契約前には必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。
この記事で紹介したツール
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